2012年10月21日

調布の空に花火。

 僕が住んでいる調布では、花火大会が行われた。
去年は中止、今年はいつもの夏ではなく、
秋に花火という、涼しい空への彩り。

僕はというと、
昼から夜遅くまで地下でひたすらリハーサルだったので、
花火は見れなかった、残念。

花火という言葉、
誰が思いついたのでしょう。
あまりにもマッチしている言葉。
それ以外の言葉が全く見つからない。
完璧な表現だ。
偉いぞ!作った人!笑。

花火はノスタルジー。
リアルタイムで花火を見ていても、
懐かしい気持ちになる。
花火がきれいに咲く瞬間より、
消えて行く樣、
余韻を待っているからかも。

今日は平塚。
良い一日を。



posted by 円山天使 at 09:39| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
住んでる家のとこの花火は6月!
家の前は田んぼなんだけど、その向こうで花火をあげます。
なんで、真上にあがるんです。寝転んでみないと首が痛くなっちゃいます。
視界いっぱいに花火が咲いて、まさに、消えていく様、余韻、最高です!
Posted by あこぎ at 2012年10月21日 10:26
花火でしたか〜風情ありますよね、冬の花火が聞けるかな?なんて、それでは平塚で、チャオ
Posted by ひまわり娘 at 2012年10月21日 10:27
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